私の町
今回は私の町について紹介したいと思います。自分は台湾の新北市という都市から来ました。新北市はみんなが知っている台北市の周りにあって、台北市と一緒に「大台北地区」は呼ばれています。しかし、外国人に説明することが面倒臭いから、いつも「台北から来ました」と言っています。今回の機会に通じで新北市をちゃんと紹介したいと思います。
新北市は台湾の北部にあって、中に台北市と基隆市があります。台北市は台湾の首都なのだけれど、新北市の人口が台湾の一番多くて、大体四百万人です。新北市は台北市の隣なので、ほぼ新北市に住んでいる人たちは台北市で働いているまたは勉強しています。しかし、人にとって、新北市にたくさんの観光地や地元の人に好まれるところなどがあります。ですから、小さい頃からずっと遊んでいたところをおすすめしたいと思います。
小学校のとき、新北市で勉強していたから、大体学校と住んでいたところの周りで遊んでいました。授業が終わったら、家族と一緒に楽華という夜市で散歩しながら美味しい食べ物を食べました。楽華夜市は新北市の永和という区にいて、新北市の中で一番大きくて有名な夜市です。一番好きな食べ物は「鹹水雞」という庶民料理です。鹹水雞は主に塩や胡椒やコンソメなどの調味料を煮てから、他の野菜とさつま揚げと一緒に食べます。毎回夜市に行ったら、絶対食べました。しかし、多分みんなは台湾の夜市で台湾の食べ物しか食べないと思いますが、事実は他の国の食べ物も食べられます。例えば、日本のたこ焼きや、韓国のトッポギや、メキシコのブリトーなども見られています。
https://zh.wikipedia.org/wiki/樂華夜市
https://www.walkerland.com.tw/article/view/219177?page=full
今は日本の生活がとても面白いと思うけれど、時々自分の町を懐かしみます。食べ物や建物や景色などを見たら、たくさんの思い出がすぐ思い出せます。ですから、みんなさんの機会があれば、ぜひ私の町で遊んでみてくださいね。


台湾人なのに、鹹水雞を食べた経験があまりない。今度台湾に帰るとき、絶対にたべにいきます。
ReplyDeleteいいですね。台湾に一度も行ってないですが、ぜひ行ってみたいですね。 夜市場にも行ってみたいです。
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