面白い関西弁

今回は関西弁について発表したいと思います。日本に来てから、日本語もだんだんに上手になってきました。時々寮で日本の番組も見ていて、大体80%の内容が分かっています。しかし、沢山の芸能人の話し方を聞いたことがないです。だから、インターネットで調べると、その話は関西弁という方言です。関西弁は今まで勉強した日本語が少し違うから、とても興味があります。最近インターネットと友達からいくつかの関西の方言を教えてもらいました。

まず、「知らんけど」という文があります。この文は色々な意味があるけれど、一番よく使うのは「はっきりした根拠がないけれど、自分が知っていることを全部教えてあげる」という意味です。例えば、「最近、早稲田大学の生協はポッキーのセールをしているよ!知らんけど。」生活によく使う文ですね!しかし、この文を使っている人は増えていくから、時々よくない印象を人に与えられますよ。何か言いたい時、この文を全部の話の最後につけば、責任を持たなくてもいいという意味があります。ツイッターで誰かが「とりあえずこれを文の最後につけておれば人生うまくいく。」と言いました。面白いと思うけれど、やはり知らない人の前を、使わない方がいいですよね!

https://curazy.com/archives/232447

あと一つのは「気が向いたらいく」という話し方があります。多分アジアの人はあまりはっきり「ノー」と言わないから、様々な言い回しを使っています。例えば、友達は飲み会に私を誘いましたが、自分行きたくないから、「気が向いたらいくよ」ということを使って、婉曲に断ります。私はこの文が面白いと思う理由が「いくようだが、実は行かないですよ!」という意味があるからです。インターネットで誰かの解釈は「関西人の『気が向いたらいく』はほぼ100%行かない。」と言いました。

https://curazy.com/archives/232447

大体全部の国には方言があるけれど、特に関西弁がとても面白いと思っています!意味だけではなくて、関西人の言い方や仕草や雰囲気などを関東人と比べて、違いがあって、興味が深いですね。私はいつか関西弁を使うことも上手になりたいと思います!

知らんけどね!

Comments

Popular Posts